2009年 05月 30日

運転免許証更新

 午後の受付13時から13時半、キモサベは12時45分到着、書類の記入を済ませ、13時から始まる視力検査の順番待ちの列へ。。はて? どこに並べば、、。5つの列ができています。ブースの扉は8つ、5つの列の前の扉にはスタンションでロープが張られているところもあります。何の案内も無いので安全策、ロープのかかっていない多少長めの列につきました。

 13時になり係官が登場「午後はは4列です、ここの4列」ボソボソっと言うと、既にできている列とは関係なく真ん中へんで準備を始めた。並んでいた人たちは「どこ?どこ?」っと大混乱。。ちょうどキモサベの列の隣の、誰も並んでいないところも開きそうなので「そこもいいの?」ときくと、
「この4カ所です」(うつむいたまま)
「だから、そこは良いのかってきいてるんですけど」
「この4カ所です」(どこを指し示すでもなく)
「このってのはどこなんだよ」
「この4つ」(後ろ向いて)
キモサベは列を離れ、そのドアの前に行き、こちらを見ようともせずスタンションを移動している係官に「ここは開くんでしょうか」とドアを指差してきくと、
「見て分りませんかね」
「分らないからきいてるんだよ」
「開けますよ」
「なんで最初からそう言えないんだ」
「、、、、」(冷静に冷静に、、でも、限界超えました)
「そういう嫌がらせして楽しいのか」
「、、、、」無視、、
「よう、本官さんよう、、」
「、、、、」無視

 そのうち他の3カ所で検査が始まり、キモサベのドアの奥からも「どうぞ」と促され、後ろの人からも「いいから早くしてよ」の催促もあり、しかたなくカッカしたままブースへ入りました。

 国鉄時代、発券窓口とかもえらく不愉快なやつがいたけど、JRになり随分改善されました。警察も民営にするか。。
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by kemosabee | 2009-05-30 13:19 | あばら屋暮らし


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