2008年 06月 06日

ハンク 通院

ハンク、左後ろ足トラブル、回復の傾向が見えないので、行ってきました獣医さん。

 電話をしたところ生憎と休診日、でも急患であれば診てくれるそうです。症状を説明し「急患」かどうかの判断を仰いだところ、「来てみて下さい」とのこと。「いくぞハンク、お前は急患だ」

 病院は院内清掃日、待合室はワックスがけが終わったばかりで、椅子もバラバラ分解状態。診察室で待っていると先生登場、女医さんです。最近指名のK先生ではありませんが、キモサベ的には女医さん歓迎。キモサベ経験則では女医さんの方が優秀。

 今回も期待を裏切らずテキパキ診断。でも結局原因はつかめず、部位を曖昧に探っただけでした。ハンクは妙に「我慢強い」ので、悲鳴をあげない。診断を嫌がり始めても、あちこち触られて「もういいだろう」なのか「そこ、ちょっと痛いんですけど」なのか分からない。口をきかない患者さんだからいたしかたないが。。

d0114818_12402170.jpg休診日割り増し1500円なりを追加支払いし、帰宅後、ぐったりのハンクの図

まだ工事中ですが、過去ぶろぐの目次 6/6更新でございます
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by kemosabee | 2008-06-06 12:42


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