2012年 01月 04日

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思わせぶりなタイトル、、そしてフツーの写真3枚。。

でも、だが、しかし、キモサベ夫婦は感涙にむせびます。


相変わらずターシャを寄せ付けないハンク、

これは多分に我々の責任大なのではありますが、

一人っ子状態が長かったハンク、突然やって来たターシャの存在を

どーしたものか。。

ぼく、分らないジョ。。が本音なのかも知れません。

キモサベ、ワイフの愛情を独り占めできなくなり、

どこへ行くにも着いてくるターシャがうっとうしくもあり。。

そばにターシャが来ると、サッとその場を離れる。

まだまだ子供のターシャとは遊び方も違います。

噛まれたり、上に乗られたりすると、ヒステリックに吠えます。

しかし、心底嫌そうにも見えません。


「いちおう、こんな時はこんな反応するんでしょ、フツーは、、」

ひとしきり吠えたあと我々を見上げる目が、

そんな風に言っているようにも見えます。


そしてこの3枚の写真、

寝ているハンクのもとにやって来たターシャ、

吠えられないように少し離れてゴロンと、、。

、、すると、、

ハンクが後ろ足をターシャの腰にのっけました。

ターシャは嬉しそうな顔。


ハンクが我々に見せる愛情表現(と思ってるんだけど)の手段、

手をキモサベの足に載っけたり、

アゴを寝ているワイフの方に載っけたり、

同じ事をターシャにも。。。。


でも、まあ、好きなようにしてくればいいんだけど、

こんなシーンを毎日見られたら、幸せではある。

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by kemosabee | 2012-01-04 19:16 | 愛犬ターシャとハンク


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