2011年 09月 09日

ハンク、術後経過

お医者さんではないので経過良好かどうか分りませんが、

問題はなさそうです。

キンタマブクロは少しだけ縮まりました。

去勢をした犬を見ると、分らないくらいに縮みきった子もいれば、

ダランと残っている子もいます。

手術をした年齢とかも関係あるのかしらん。

まあ、あんまりダランはね、ちょっとね。。


傷口を自分で舐めるとか、掻くとかは全くしません。

これから痒くなるのかも知れませんが。。


傷口がつって痛いのか、少しの段差を登るときも助けてくれと、

哀願の目でこちらを見上げます。ちょっと甘え癖がついたのかも、、。

d0114818_16455043.jpg

ターシャはハンクの傷口に対しては無関心です。

分っていて手出ししないのかも知れません。

いずれにせよ最大の心配事がひとつ消えて安堵。

なんとかこのまま順調にことが運び、今シーズンもう一回泳がせてやりたい。

もっともこれはキモサベが水が冷たいから嫌だとか泣き言を言わなければ、

十分実現できるタイミングではある訳ですが。。
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by kemosabee | 2011-09-09 16:58 | 愛犬ターシャとハンク


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